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11月テーマは「食品ロス」

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冷ぞう庫を確認必要な食材買う

勝山市成器西小  6年 坂下 智也

 ぼくの家(いえ)では、みんなが残(のこ)した食(た)べ物(もの)は、何日(なんにち)かたったら捨(す)ててしまいます。店(みせ)でも売(う)れ残(のこ)りを捨(す)てています。身(み)の回(まわ)りには、食品(しょくひん)ロスがあふれています。
 これから家(いえ)の食(た)べ物(もの)は残(のこ)さないようにしたいです。賞味期限(しょうみきげん)がギリギリな食(た)べ物(もの)は早(はや)めに確認(かくにん)して、すぐに食(た)べる。他(ほか)の子(こ)の残(のこ)しそうな食(た)べ物(もの)も食(た)べたい。店(みせ)では、むだにならないように食品(しょくひん)を大事(だいじ)にしてほしいと思(おも)います。
 食品(しょくひん)ロスを減(へ)らすために、食(た)べ物(もの)を「買(か)いすぎない」「作(つく)りすぎない」「食(た)べきる工夫(くふう)をする」とよいです。
 冷(れい)ぞう庫(こ)の食材(しょくざい)を確認(かくにん)することも大切(たいせつ)。必要(ひつよう)な分(ぶん)だけ買(か)って食(た)べきる。利用予定(りようよてい)と照(て)らし合(あ)わせ、期限表示(きげんひょうじ)を確(たし)かめることがロスを減(へ)らすことにつながると思(おも)います。

食品にかんしゃ一人一人大切に

大野市上庄小 2年  清水 龍桜

 かぞくのみんなと話(はな)し合(あ)い、どうしたら食品(しょくひん)ロスが減(へ)らせるかを考(かんが)えました。スーパーで売(う)っている、おそうざいについては、ちゅうもんをうけてから、作(つく)る工夫(くふう)をするといいと思(おも)いました。
 家(いえ)でごはんを作(つく)る時(とき)も、食(た)べるりょうを考(かんが)えて、すてないようにするといいです。きらいな食(た)べものも、のこさず食(た)べるしゅうかんをつけるといいと思(おも)います。
 一人一人(ひとりひとり)が食品(しょくひん)を大切(たいせつ)に思(おも)い、かんしゃの気持(きも)ちをこめて、ありがたく食(た)べてほしいです。ぼくは、かぞくや、みんなに、そのことを伝(つた)えたいと思(おも)います。

好き嫌いなくし全部食べ切ろう

福井市殿下小  5年 寺澤 七美

 私(わたし)はいままで、食品(しょくひん)ロスという言葉(ことば)を聞(き)いても、あまりピンときませんでした。しかし、くわしく調(しら)べてみると、日本(にほん)では食(た)べ物(もの)の6割以上(わりいじょう)を輸入(ゆにゅう)にたよっていますが、年間(ねんかん)643万(まん)トンもの食品(しょくひん)ロスを出(だ)していることが分(わ)かりました。よく知(し)らなかったので、びっくりです。
 このまま食品(しょくひん)ロスを出(だ)していいのでしょうか。私(わたし)はロスを減(へ)らすために、身(み)の回(まわ)りでできることを考(かんが)えました。
 まずは好(す)き嫌(きら)いをなくすことです。食(た)べ残(のこ)しが多(おお)い理由(りゆう)は、嫌(きら)いなものがあると残(のこ)してしまうからです。全部食(ぜんぶた)べ切(き)ればロスを減(へ)らせます。
 ほかにも、身(み)の回(まわ)りでできることはあると思(おも)いますが、小(ちい)さなことを少(すこ)しずつがんばることでロスは減(へ)らせます。これからも食品(しょくひん)ロスについて考(かんが)えていきたいです。

不要な食べ物買わない

大野市上庄小  6年 廣瀬 雫月

 私(わたし)たちは食品(しょくひん)の問題(もんだい)を起(お)こしている。そのために今(いま)、できることがないか考(かんが)えた。
 一(ひと)つは、まず不要(ふよう)な食(た)べ物(もの)を買(か)わない。「いつか食(た)べるだろう」。その「だろう」で買(か)ってはいけない。
 二(ふた)つ目(め)は責任(せきにん)を持(も)って最後(さいご)まで食(た)べることだ。食(た)べ物(もの)は命(いのち)そのもの。命(いのち)をもらったのだから残(のこ)さずに食(た)べることが大事(だいじ)。私(わたし)だって嫌(きら)いな食(た)べ物(もの)はある。それを嫌(きら)いだからといって残(のこ)したことはない。嫌(きら)いだから食(た)べない。そんなことは世(よ)の中(なか)、通用(つうよう)しない。残(のこ)すと分(わ)かっていたら、量(りょう)を減(へ)らして少(すこ)しでも食(た)べてほしい。料理(りょうり)を作(つく)ってくれているすべての人(ひと)は健康(けんこう)のことを考(かんが)えて、バランスの良(よ)い食事(しょくじ)にしてくれているのだから。
 これから食品(しょくひん)が残(のこ)るという問題(もんだい)を、一度(いちど)も聞(き)かない社会(しゃかい)になってほしい。

良い未来のため 「もう残さない」

大野市有終南小  6年 原 梨乃

 「残(のこ)してしまって、ごめんなさい」。私(わたし)が残(のこ)した食品(しょくひん)に向(む)けて―。
 「もう残(のこ)さない」。心(こころ)の中(なか)で、こう宣言(せんげん)しました。食品(しょくひん)ロスという言葉(ことば)を初(はじ)めて聞(き)きました。関係(かんけい)のないことだと思(おも)っていましたが、食品(しょくひん)ロスが問題(もんだい)になっていると知(し)り、どきっとしました。ロスを頭(あたま)に入(い)れて食(た)べ残(のこ)しをしないように気(き)をつけたいと思(おも)いました。
 国語(こくご)の時間(じかん)に、未来(みらい)がより良(よ)くなるために何(なに)ができるかを考(かんが)えています。食品(しょくひん)ロスを減(へ)らすのも未来(みらい)を良(よ)くするために必要(ひつよう)なこと。今回(こんかい)のテーマで食品(しょくひん)ロスについて知(し)り、私(わたし)と同(おな)じような考(かんが)えになった人(ひと)がいたなら、この問題(もんだい)は少(すこ)しずつ良(よ)くなると思(おも)います。

食べ残した量を グラフにまとめ

越前市武生西小  6年 大久保 一輝

 ご飯(はん)のときは必(かなら)ず自分(じぶん)の分(ぶん)は、自分(じぶん)で取(と)るようにしています。それは、日本(にほん)の食品(しょくひん)ロスがとても多(おお)いからです。このまま食品(しょくひん)ロスを増(ふ)やすわけにはいかないと、西小学校(にししょうがっこう)では食(た)べ残(のこ)しゼロ運動(うんどう)などの活動(かつどう)をしています。食(た)べ残(のこ)した量(りょう)をグラフにまとめ、減(へ)らしていこうという運動(うんどう)です。
 1人(ひとり)が少(すこ)し食(た)べ残(のこ)しを減(へ)らしても、変(か)わらないと思(おも)う人(ひと)がいるかもしれません。確(たし)かに1人(ひとり)が減(へ)らしても、ほとんど変(か)わりません。でも、それを100万人(まんにん)がやったらどうでしょう。1人(ひとり)10グラムだとしたら、食(た)べ残(のこ)しは10トンも減(へ)ります。一人(ひとり)一人(ひとり)の働(はたら)きかけが大切(たいせつ)なのです。食品(しょくひん)ロスをなくすことはできなくても、減(へ)らすことはできるはずです。

1人年間約50キロ工夫考えて実行

勝山市平泉寺小 6年 宮本 陽彩

 国民(こくみん)1人(ひとり)当(あ)たりの食(た)べ残(のこ)しの量(りょう)は1年(ねん)に約(やく)50キロにもなることを知(し)り、おどろきました。少(すこ)しでも減(へ)らすために、ぼくに何(なに)かできるような工夫(くふう)を考(かんが)えました。
 一(ひと)つ目(め)は野菜(やさい)の食(た)べられる部分(ぶぶん)は食(た)べることです。例(たと)えば、大根(だいこん)の緑(みどり)の部分(ぶぶん)や葉(は)の部分(ぶぶん)です。皮(かわ)も食(た)べられます。
 二(ふた)つ目(め)は、スーパーなどで賞味期限(しょうみきげん)が近(ちか)いものを優先(ゆうせん)して買(か)うことです。こうすることで、店(みせ)でのロスを減(へ)らすことができます。買(か)った物(もの)は、その日(ひ)に食(た)べれば、なお良(よ)いと思(おも)います。
 他(ほか)にも工夫(くふう)できることがたくさんあるはず。工夫(くふう)を考(かんが)えて実行(じっこう)することが大切(たいせつ)です。

ロス減らす努力 できることある

越前市服間小  5年 蓑輪 結衣

 食品(しょくひん)ロスを防(ふせ)ぐために何(なに)ができるか。自分(じぶん)たちでできることなのに、できていないことがたくさんありました。
 例(たと)えば▽賞味期限(しょうみきげん)がすぎてしまう▽見栄(みば)えにこだわり余計(よけい)な飾(かざ)りがある▽安(やす)いからつい買(か)いすぎる▽バイキングで取(と)りすぎる▽セットメニューに苦手(にがて)なものがある▽好(す)き嫌(きら)いがある―などです。このようなことで食品(しょくひん)ロスが出(で)ています。
 食品(しょくひん)ロスを減(へ)らすために、賞味期限(しょうみきげん)が近(ちか)い物(もの)から食(た)べたり、バイキングで取(と)りすぎないようにしたりしてロスを減(へ)らす努力(どりょく)をしたいです。

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