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8月テーマは「ふるさと自慢」

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コウノトリ来た自然豊かだから

越前市服間小 5年 國平 結菜  

 古里(ふるさと)の田(た)んぼにコウノトリが来(き)ました。初(はじ)めてだったので、おどろきました。
 コウノトリがやってきたのは、水(みず)がきれいで虫(むし)がいて、自然豊(しぜんゆた)かだからと思(おも)います。
 みんなが田(た)んぼを見(み)ていたので、何(なに)が起(お)こったのかと思(おも)ったらコウノトリがいました。目(め)をうたがいました。でも、本物(ほんもの)のコウノトリです。夢(ゆめ)じゃありません。
 これは古里(ふるさと)のじまんになると感(かん)じました。この豊(ゆた)かな自然(しぜん)をキープし、たくさんのコウノトリが来(く)ることをいのります。

外国文化理解 思いやり学ぶ

越前市武生西小 6年  酒井 優里那

 多文化共生(たぶんかきょうせい)とは、いろいろな国(くに)の言葉(ことば)や文化(ぶんか)の違(ちが)いを理解(りかい)し、一緒(いっしょ)に生(い)きていくことです。西小学校(にししょうがっこう)は今(いま)、外国(がいこく)の国(こく)せきの子(こ)が約(やく)4分(ぶん)の1います。だから、お互(たが)いの文化(ぶんか)の違(ちが)いによる考(かんが)え方(かた)の違(ちが)いを理解(りかい)するように努力(どりょく)し、お互(たが)いを思(おも)いやれる人(ひと)になれるような授業(じゅぎょう)をしています。
 例(たと)えば、朝(あさ)のあいさつは「グッドモーニング、ボンジーア、おはよう」。給食(きゅうしょく)にも外国(がいこく)のメニューがよく出(で)ます。もちろん郷土料理(きょうどりょうり)も。
 私(わたし)たちは1年生(ねんせい)から外国(がいこく)の文化(ぶんか)を学(まな)びます。その文化(ぶんか)をもつ友達(ともだち)と一緒(いっしょ)に授業(じゅぎょう)を受(う)けたり、遊(あそ)んだりしています。どこの国(くに)であろうと関係(かんけい)なく仲間(なかま)です。いろいろな国(くに)の子(こ)と仲良(なかよ)くなれるこの西小学校(にししょうがっこう)が大好(だいす)きです。もっと、いろんな文化(ぶんか)を学(まな)びたいです。

ダンスや料理で楽しく外国知る

越前市武生西小 6年  砂田 一真莉

 私(わたし)のふるさと自慢(じまん)は、日本人(にほんじん)の他(ほか)に、ブラジル人(じん)、フィリピン人(じん)など外国(がいこく)の方(かた)がたくさんいることです。学校(がっこう)にもたくさんの友達(ともだち)がいます。
 学校(がっこう)に外国人(がいこくじん)の子(こ)がいると、外国(がいこく)のことがよく知(し)れます。学校(がっこう)では交流(こうりゅう)をすすめるために、集会(しゅうかい)でその国(くに)の問題(もんだい)を出(だ)したり、国(くに)のダンスをおどったりしています。外国(がいこく)を楽(たの)しく知(し)ることができます。他(ほか)にも、給食(きゅうしょく)ではいろいろな国(くに)の料理(りょうり)を食(た)べることができます。外国(がいこく)の子(こ)は明(あか)るくて、おもしろいと思(おも)っています。
 これが私(わたし)のふるさと自慢(じまん)。大人(おとな)になっても、ふるさとを大切(たいせつ)にしたいと思(おも)います。

電柱が見えない熊川宿

若狭町熊川小 5年  鈴木 悠里

 私(わたし)のふるさと自(じ)まんは二(ふた)つあります。一(ひと)つ目(め)は熊川宿(くまがわじゅく)で、熊川小(くまがわしょう)から見(み)えます。熊川宿(くまがわじゅく)は電柱(でんちゅう)が見(み)えないので、とてもきれいです。電柱(でんちゅう)は家(いえ)の後(うし)ろにあったり、地面(じめん)の中(なか)にうまったりしています。また、熊川宿(くまがわじゅく)には「前川(まえかわ)」というとてもきれいな川(かわ)が流(なが)れています。冷(つめ)たくて、きれいです。だから、名水百選(めいすいひゃくせん)に選(えら)ばれています。
 二(ふた)つ目(め)は熊川小(くまがわしょう)です。6月(がつ)のはじめに杉本知事(すぎもとちじ)さんが来(き)てくださいました。とてもやさしく接(せっ)してくださり、たくさんのお話(はなし)をしてくれました。私(わたし)たちが住(す)む熊川地区(くまがわちく)は良(よ)いところです。

本の読み聞かせ ウキウキさせる

勝山市平泉寺小 4年  平林 美結

 ふるさと自慢(じまん)は小学校(しょうがっこう)での読(よ)み聞(き)かせです。毎週木曜日(まいしゅうもくようび)にボランティアの人(ひと)たちが教室(きょうしつ)に来(き)て、読(よ)み聞(き)かせをしてくださいます。とてもききやすいです。私(わたし)たちのクラスは少(すこ)し人数(にんずう)が多(おお)いので、後(うし)ろにも絵(え)がしっかりと見(み)えるように、いすにすわらず、立(た)って読(よ)んでくださる方(かた)もいます。みなさんおもしろい本(ほん)を読(よ)んでくれるので毎週(まいしゅう)この時間(じかん)を楽(たの)しみにしてます。
 私(わたし)が読(よ)んだことのある本(ほん)でも、ボランティアの人(ひと)が読(よ)むと、またちがう気持(きも)ちになります。読(よ)んだことのない本(ほん)を読(よ)んでもらうと、とてもウキウキします。
 このように、立(た)って読(よ)んだり、おもしろい本(ほん)を選(えら)んだりと、そのあたたかい心(こころ)がふるさとの自慢(じまん)です。

人が優しく緑いっぱい

大野市上庄小 6年  印牧 弥音

 ふるさと大野(おおの)は、水(みず)がきれいで自然(しぜん)が豊(ゆた)か。そんな大野(おおの)の自慢(じまん)が二(ふた)つあります。
 一(ひと)つは人(ひと)が優(やさ)しいこと。明(あか)るく、あいさつを返(かえ)してくれます。困(こま)った時(とき)には「大丈夫(だいじょうぶ)」「手伝(てつだ)いしようか」と声(こえ)をかけてくれます。そんな優(やさ)しい大野(おおの)の人(ひと)が好(す)きです。
 もう一(ひと)つは自然(しぜん)が豊(ゆた)かなことです。山(やま)があり、市街地(しがいち)からはなれると緑(みどり)いっぱいの田(た)んぼや畑(はたけ)が広(ひろ)がっています。田(た)んぼのまわりにはアマガエルやモンシロチョウがいて、にぎやかで楽(たの)しいです。山(やま)にはたくさんの植物(しょくぶつ)や虫(むし)がいて、自然(しぜん)があふれています。
 私(わたし)は、自慢(じまん)できることがたくさんある大好(だいす)きな大野(おおの)で暮(く)らしていきたいです。

水やみんなの心すべてがきれい

大野市有終南小    3年 松本 野生

 ぼくのすんでいる大野(おおの)は、すべてがきれいな町(まち)です。何(なに)がきれいかというと、まずは水(みず)です。道(みち)に落(お)ちているごみもほとんどなくて、安心(あんしん)してくらせる町(まち)です。
 ほかにも、きれいな町(まち)はあるかもしれないけれど、やっぱり大野(おおの)が一番大好(いちばんだいす)きです。だから、大(おお)きくなっても、けっこんしても、としよりになっても、ぜったい大野(おおの)にすみたいです。
 大野(おおの)は山(やま)が多(おお)くて人(ひと)が少(すく)ない。なんでこんなにきれいな町(まち)なのに、人(ひと)が少(すく)ないのかがふしぎです。だれか分(わ)かったらおしえてください。
 さいごにもう一(ひと)つ。大野(おおの)にはきれいなものがあります。それは、みんなの心(こころ)です。

豪雨から守った「一本木地ぞう」

福井市木田小 4年  野澤 絢音

 木田地区(きだちく)には、この地区(ちく)にしかないものがたくさんあります。自(じ)まんは「一本木地(いっぽんぎじ)ぞう」です。福井豪雨(ふくいごうう)から木田地区(きだちく)を守(まも)った、お地(じ)ぞうさんで、すごいと思(おも)います。
 福井豪雨(ふくいごうう)から15年(ねん)。豪雨(ごうう)の前(まえ)は、300体(たい)まつられ、地区(ちく)の人(ひと)たちが大切(たいせつ)にしていましたが、豪雨(ごうう)のあとは32体(たい)しか残(のこ)りませんでした。
 豪雨(ごうう)では、地(じ)ぞうの所(ところ)から川(かわ)の水(みず)が流(なが)れました。地区(ちく)の人(ひと)は「地(じ)ぞうのおかげで、一人(ひとり)も亡(な)くならなかった」と言(い)っています。地(じ)ぞうがなかったら、ぎせい者(しゃ)が出(で)たかもしれません。私(わたし)は生(う)まれていませんでしたが、豪雨(ごうう)にあった人(ひと)はつらかったと思(おも)います。これからも一本木地(いっぽんぎじ)ぞうを守(まも)っていきたいです。

まどから見える かん覧車大好き

越前市武生西小   6年  田中 心夏

 ふるさと越前市(えちぜんし)には、数(かぞ)え切(き)れないほど、たくさんのいい所(ところ)があるんだ。
 だるまちゃん広場(ひろば)は学校(がっこう)のすぐそばにあります。教室(きょうしつ)のまどからは、かん覧車(らんしゃ)が見(み)えます。まどの外(そと)を見(み)るのが好(す)きなので、休(やす)み時間(じかん)にたまに見(み)ます。友達(ともだち)と遊(あそ)ぶ約束(やくそく)をした時(とき)の待(ま)ち合(あ)わせは、だるまちゃん広場(ひろば)。ゆうぐで遊(あそ)び回(まわ)るのが大好(だいす)きです。
 これから何十年先(なんじゅうねんさき)は、どうなっているかな。みんなにずっと親(した)しまれ、たくさんの思(おも)い出(で)がつまった広場(ひろば)になっていると思(おも)います。だって、とってもいい所(ところ)なんだもん。
 だるまちゃん広場(ひろば)は宝物(たからもの)の場所(ばしょ)。これからも、ずっと、ずっと、みんなで遊(あそ)ぶんだ。

おつくね祭り本番が楽しみ

福井市東郷小 3年   岡田 桜子

 東郷(とうごう)はしぜんがいっぱいで、とてもよいところです。
 わたしの家(いえ)は田(た)んぼにかこまれています。おとうさんが毎日(まいにち)、田(た)んぼの水(みず)をちょうせいしたり、草(くさ)とりをしたりしています。田(た)うえの時(とき)は家族(かぞく)で手(て)つだいます。東郷(とうごう)はお米(こめ)がおいしいのが自(じ)まんです。
 8月(がつ)には、おつくね祭(まつ)りがあります。おつくねは「おにぎり」という意味(いみ)。
 祭(まつ)りでのおどりを毎週練習(まいしゅうれんしゅう)しているので、本番(ほんばん)が楽(たの)しみです。

無料の足湯に わくわくする

あわら市伊井小    6年 川崎 莉瑠

 一(ひと)つ目(め)のふるさと自慢(じまん)は温泉(おんせん)です。無料(むりょう)で入(はい)ることができる足湯(あしゆ)があり、気持(きも)ちいいです。他(ほか)にも、たくさんの温泉(おんせん)に入(はい)れるので、わくわくして楽(たの)しいです。
 二(ふた)つ目(め)は金津創作(かなづそうさく)の森(もり)です。多(おお)くのアート作品(さくひん)があり、一(ひと)つ一(ひと)つを見(み)て歩(ある)くと、とてもすがすがしい気分(きぶん)になるし、ものづくり体験(たいけん)をすることもできます。
 体験(たいけん)は、とう芸(げい)やガラスがあり、コップやお皿(さら)を作(つく)ることができます。校外学習(こうがいがくしゅう)では、粘土(ねんど)をこねてマグカップを作(つく)りました。
 あわら市(し)の良(よ)いところを、もっと県外(けんがい)や外国(がいこく)の人(ひと)たちに知(し)ってもらいたいです。

大野は優しい人ばかり

大野市有終南小   6年 小椋 乃愛

 私(わたし)のふるさと自慢(じまん)は、大野(おおの)の人(ひと)です。温(あたた)かい心(こころ)を持(も)っている人(ひと)が多(おお)いと思(おも)ったからです。毎朝(まいあさ)あいさつをしたら、優(やさ)しい笑顔(えがお)でかえしてくれたり、困(こま)っている人(ひと)がいたら声(こえ)をかけ、ていねいに話(はなし)を聞(き)いてくれたりします。
 思(おも)いやりのある優(やさ)しい人(ひと)が多(おお)い大野(おおの)に生(う)まれた私(わたし)は、おたがいに助(たす)け合(あ)い、いつも、いつまでも優(やさ)しくて、温(あたた)かい心(こころ)で生(い)きていけるような人(ひと)になりたいと思(おも)います。
 新(あたら)しい時代(じだい)をひっぱっていける大人(おとな)になったら、大野(おおの)の人(ひと)の温(あたた)かい心(こころ)や思(おも)いやりを受(う)けついで、次(つぎ)の世代(せだい)にもずっと、ずっとつないでいけるようになりたいです。

鯖江のめがね 将来かけたい

鯖江市神明小 5年    富永 紗來

 校外学習(こうがいがくしゅう)で、鯖江市(さばえし)のめがねミュージアムを訪(おとず)れた。フレームは、ほとんどが手作(てづく)りだったので、たいへんだと思(おも)った。めがねを使(つか)う人(ひと)に喜(よろこ)んでもらうために、毎日心(まいにちこころ)を込(こ)めて作(つく)っていることが伝(つた)わってきて感動(かんどう)した。
 昔(むかし)のめがねの形(かたち)を知(し)ることができ、私(わたし)もいろいろなめがねをかけてみたいと思(おも)った。
 めがねフレームは鯖江(さばえ)の特産品(とくさんひん)で、ふるさとの自慢(じまん)だ。これからも大事(だいじ)にしたいと思(おも)うし、もし将来(しょうらい)めがねをかけるとしたら、鯖江(さばえ)のめがねをかけたいと思(おも)う。

伝統フキ取りに地域の人も参加

勝山市平泉寺小  5年 松田 菜奈  

 私(わたし)たちの学校(がっこう)では、フキ取(と)りや池ケ原湿原(いけがはらしつげん)での観察会(かんさつかい)、ヨシ刈(が)りを行(おこな)っています。全校児童(ぜんこうじどう)は39人(にん)と少(すく)ないけど、一人(ひとり)一人(ひとり)がんばって、私(わたし)たちの宝(たから)「平泉寺(へいせんじ)」を守(まも)り続(つづ)けています。
 伝統行事(でんとうぎょうじ)のフキ取(と)りは毎年(まいとし)1回(かい)、学年(がくねん)ごとにいろいろな場所(ばしょ)に行(い)きます。地域(ちいき)の人(ひと)も参加(さんか)してくださり、おかげでたくさんのフキが集(あつ)まります。その新鮮(しんせん)なフキを、ふれあい市場(いちば)などで売(う)ります。早朝(そうちょう)でもすぐに完売(かんばい)しますが、たくさんの人(ひと)たちに食(た)べてもらえると思(おも)うと、うれしい気持(きも)ちになります。
 池ケ原湿原(いけがはらしつげん)での観察会(かんさつかい)、ヨシ刈(が)りは、平泉寺小(へいせんじしょう)だけの取(と)り組(く)みで、これからも続(つづ)けてほしいです。そして、平泉寺(へいせんじ)のみりょくを多(おお)くの人(ひと)に知(し)ってもらいたいです。

日本遺産熊川宿 町なみがきれい

若狭町熊川小  5年 藤本 紗衣  

 ふるさと自(じ)まんが二(ふた)つあります。一(ひと)つ目(め)は、河内川(こうちがわ)ダムです。6月(がつ)のしゅん工式(こうしき)には、福井県知事(ふくいけんちじ)や若狭町長(わかさちょうちょう)さんら、たくさん人(ひと)が熊川(くまがわ)に来(き)てくれました。
 河内川(こうちがわ)ダムは、昭和(しょうわ)から令和(れいわ)にかけ、何十年(なんじゅうねん)もかけてつくってきたと思(おも)うと、すごいことです。私(わたし)たちが作(つく)ったモザイクアートもかざっているので、うれしいです。
 二(ふた)つ目(め)は熊川宿(くまがわじゅく)です。自然(しぜん)と、昔(むかし)ながらの町(まち)なみがきれいです。特産品(とくさんひん)もあります。その一(ひと)つが熊川(くまがわ)くず。江戸時代(えどじだい)からあり、「日本三大(にほんさんだい)くず」にも選(えら)ばれています。日本遺産(にほんいさん)にも認定(にんてい)されている熊川宿(くまがわじゅく)に、ぜひ来(き)てください。

八幡宮のかいだん 178ありびっくり

越前市王子保小 3年  ふく田 りら

 自治(じち)しんこう会(かい)の人(ひと)たちと、大塩八幡宮(おおしおはちまんぐう)に行(い)きました。そこで、じまんしたことが三(みっ)つあります。
 一(ひと)つ目(め)は、二(に)の鳥居(とりい)から、三(さん)の鳥居(とりい)までのかいだんです。その数(かず)は178あり、びっくりしました。
 二(ふた)つ目(め)は、大塩八幡宮(おおしおはちまんぐう)ができた時(とき)のことです。1100年(ねん)も前(まえ)もむかしと聞(き)き、とてもおどろきました。
 三(みっ)つ目(め)は、うら山(やま)の山登(やまのぼ)り。と中(ちゅう)からかいだんがあって、太(ふと)ももがいたくなったけれど、さいごまでゴールできてうれしかったです。大塩八幡宮(おおしおはちまんぐう)にはひみつがいっぱい。

福井県内のNIEニュース

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静かにゆっくりと深呼吸。座禅体験で心を整えるこども記者たち=9月28日、永平寺町の「柏樹関」(出蔵浩隆撮影)

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2019年10月13日 (日)

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