トップページ > キッズこだま > 8月テーマ「平和」

8月テーマ「平和」

8月のテーマは「平和」です。70年ほど前、第二次世界大戦で多くの人が亡くなりました。世界各地では今も争いが絶えず、子どもたちも犠牲になっています。平和を築くために、私たちができることを考えてみましょう。前半掲載分の締め切りは7月13日です。

■送り先
〒910-8552
(住所不要)福井新聞社文化生活部 キッズこだま係

内戦でぎゃく殺 信じられない!

上庄小 5年 山本 旺佑

 他の国で戦争や内戦などがおき、たくさんの人が亡くなっているので、早くなくなってほしいです。

 このまえ、シリアという国で内戦があって、たくさんの人がぎゃく殺されたというニュースをテレビで見ました。ふつうの市民が、理由もなく殺されたそうです。

 なぜ、そんなかわいそうなことをするのかと思いました。ぼくは、戦争の本を読んで、日本が昔、アメリカと戦争をして、たくさんの人が亡くなったことを知りました。なぜ、負けるまで戦争をやめなかったか、不思議に思います。今後、戦争がなくなって、すべての人が平和にくらせるようになってほしいです。

ふつうの生活 感謝しないと

神山小 5年 小島 未愉

 私が住んでいる日本は、とても平和だと思います。毎日の生活をふりかえっても、困ることがほとんどないからです。

 食べる物は、冷ぞう庫にあります。水は、水道からたくさん出てきます。洋服も好きな服などが着られます。テレビやゲームなどもあります。

 だけど、他の国では、電気が通っていない所もあります。好きな服が着られなかったり、水が少ししか出ない所も、毎日3回ご飯を食べられない所もあります。

 私はこれまでの生活の中で、一日に3回ご飯を食べられなかったり、水を飲めなかったことは、一度もありません。洋服は、夏には半そでを着て、冬には寒くないようにあたたかい服を着ることができます。それに、遠くにいる友達に電話で話すこともできます。テレビなどで事こや事件、他の国の戦争のニュースなどを見たりすると、毎日ふつうにすごしている生活が、一番平和なことなんだなと思いました。

戦争なくても 問題は山積み

金津中 2年 西田 莉歩

 平和とは、いったい何だろうと考えてみました。

 本当に今の日本は平和なのでしょうか? 私はそう思いません。犯罪や事故、政治など問題が山のようにあります。それなのに本当に平和だと言えるのでしょうか?

 今、この世に平和はないと思います。戦争をなくしただけでは平和とはいえません。どこかで困っている人々がいる時点で、平和という文字は、意味をなさないと思っています。

どんどん交流 みんな仲良く

金津小 5年 五十嵐友香

 皆さんは、どんな平和を望んでいますか?

 私は「戦争をしない」「子どもたちが十分な教育を受けられる」「いじめをしない」「平等な生活が送れる」。そういうことを望んでいます。

 私は今、英語を習っています。これから、いろいろな国の言葉を勉強して、いろいろな国へ行って、その国の人と交流して友達になりたいです。みんなが仲良くなったら、戦争はなくなり、平和な世界になると思います。

 皆さん、平和な世界を目指して、がんばりましょう。

この瞬間も 尊い命が…

金津東小 5年 堀口野乃加

 70年ほど前に、第2次世界大戦がありました。広島と長さきには、原子ばくだんが落とされて、多くの人がなくなりました。子どもも大人も、大勢の人がなくなりました。沖縄には、米兵が来て、戦場となりました。そこでも、たくさんの人がなくなりました。

 わたしは、戦争の本を読んでいろいろと調べて、さまざまなことが分かりました。おばあちゃんから話も聞きました。わたしは、平和がいいなと思います。いいえ、平和じゃないといやだな、と思います。

 毎日、何百人、何千人もの人が殺されたり、戦争でなくなっています。そういうことが、一日も早くなくなってほしいです。

いやな気持ちを 相手にさせない

気山小 5年 宮下 弥優

 ぼくは、大きな事こや、戦争がない世界になってほしいです。ぼくは総理大臣でも世界のトップでもないけど、自分のできることは、しっかりしたいです。

 けんかしたり、仲間はずれにするのは、だれかがいやな気持ちになると思います。だから、自分のクラスや学校で見つけたら、しっかり止めたいし、自分もぜったいしないようにしたいです。

 ぼくは、お父さんや先生から、世界にはまだ戦争している国があるということを聞きました。戦争の原因はたぶん、食べ物の取り合いや、さ別などだと思います。日本は戦争をしていないけど、ほかの国では戦争がたくさん起こっていることをわすれないでおきたいです。

 そして、あたり前のようにごはんを食べられることや、その食べ物そのものに感謝したいです。

優しい心の輪で 世界つながろう

金津中 1年 細川 亜衣

 平和は、本当にあるのでしょうか。昔も今もある戦争。子どももその戦場で銃を持つ。私の祖父も、子どものころは戦争に行かなくてはいけませんでした。でも、戦争に行かなくてはいけない年より一つ下で、なんとか行かなくても良かったそうです。もし祖父が1年早く生まれていたら、戦争で亡くなっていたかもしれません。そうすると、私、いや、世界中の人々の存在が奇跡かもしれません。

 戦争をなくすために、一人一人が優しい思いやりの心を持つことが一番大切だと、私はいつも思います。一人一人が優しい心の輪でつながることが大切です。もちろん世界中の人々が協力し合わないことには、戦争はなくなりません。

 一人一人が優しい心を持ち、その心を持ち続ければ、平和に一歩近づくことができるのではないのでしょうか。

他の人の意見を とり入れる人に

上庄小 5年 廣田 諒我

 ぼくは、戦争にはなにもいいことはないと思います。お金も人の命も、未来もうばってしまいます。どうして、昔はこんないやなことばっかりの戦争がおこったのか不思議です。なぜだろうとぼくは考えました。ぼくが友達とけんかする原因は、友達のことを分かろうとしないし、友達も僕のことを分かろうとしないからです。もしもそこで、ぼくが友達のことを分かろうとしたら、けんかにはならないと思うし、もっと友達のことがよく分かると思います。

 ぼくは、戦争はほんの小さなことから始まると思います。最初に、どちらとも少しがまんするだけで戦争は起きないと思います。

 そこでぼくは、自分の意見も持ちながら、他の人の意見もとり入れられる人になりたいと思います。

みんな仲良く 国づくりしよう

長畝小 6年 長野保乃香

 私が考える平和は、人と人との争いがないということです。私は、たまに弟とけんかする時があります。小さなことなのに言い争いをします。

 こんなけんかだったら、「ごめんなさい」といえば、けんかが終わるけど、人と人ではなく、国と国のけんかになってしまったら、70年ほど前にあったように戦争になってしまいます。そうなったら、1日や2日でその争いはとまらないし、人の命がたくさんなくなってしまいます。誰も、もうこんな戦争はくり返したくないと思います。

 この世の中を平和にするためには、みんなが仲良くすることが平和への第一歩だと思います。みんなが仲良くなれば、小さな争いごともなくなると思います。そうして、戦争のない国づくりを目指していきたいです。

助け合う気持ち みんなが持って

大虫小 4年 芹川 萌花

 わたしは、いろんな国同しでなかよくしたり、きょう力したりするといいと思います。

 戦争は、自分たち以外の人ならどうでもいいと思う人ばかりだと起こるので、他の国がこまっていると助けたくなる気持ちがあるといいと思います。ちがう国の人でも、同じ病気でなやんでいる人や、さみしい思いをしている人は、国はちがうけど同じ人間だから、助けたいという気持ちが大切だと思います。

 もし、なかよくしない方がいいという人がいたら、助け合うといいことがあるとせっとくしたら、きっと反対の人もそうなんだとなっとくして、戦争がなくなってほしいという人が、たくさんになると思います。

 戦争という言葉がきらいなので、だんだんなかよく、楽しく生きたいなとわたしは思います。

衣食住そろう 毎日に感謝!!

北潟小 6年 小林 聖昇

 ぼくにとっての平和は、食べ物を食べられたり、おふろに入れたり、ふとんでねられたりすることです。なぜそう思うかというと、世界にはそういうことができない人たちがいるからです。母に、平和とは何かを聞いてみると、「衣食住が備わっていることと、平凡な日々が送られること」だと言っていました。

 ぼくは妹とけんかをします。その小さなけんかが、大きくなったものが戦争だと祖母が教えてくれました。戦争がないのも平和だと思います。わけは戦争が始まってしまったら、原ばくなどを落とされて町などが焼けてしまって平和ではなくなってしまうからです。食べ物や住むところがなくなってしまうからです。

 だから、ぼくは一日一日、平和であることに感謝しながら、くらしていきたいです。

科学の進歩 何のため?

長畝小 6年 樋口 裕亮

 ぼくは、世界は平和にはなっていなくて、逆に平和から遠ざかっていると思います。なぜなら、ミサイルや水ばく、原ばくなどが作られていて、科学の進歩とともに、悪いものを造る技術も進歩しているからです。

 このことは、人類があらためて考え直さなければいけない、大きな問題であると、ぼくは考えます。ぼくの考える平和は、世界の人々がいっしょに手をつないで生活できて、だれもが笑顔でいられる世界です。

 平和をつくるためにすべきことは、いつも苦しんでいる人が笑顔になれるような活動して、世界を明るく、元気にするために、心を一つにすることだと思います。

できること 精いっぱい

上庄小 5年 橋本 靖司

 平和とは、みんなが普通に自由に過ごせることだと思います。

 今から70年ほど前の第2次世界大戦ではたくさんの人々がなくなりました。毎年8月15日には、終戦記念日の式典が行われています。テレビでたくさんの人々がお参りしている姿が映されています。ぼくはそのたび、戦争は何十年たっても、忘れることのない悲しい出来事なんだと思います。

 今、日本では戦争はありませんが、世界各地では争いがおき、幼い子どもたちの尊い命がうばわれています。僕たちができることは何なのかよく分かりませんが、今できることを精いっぱいがんばることだろうと思います。日本一幸せな福井県は、本当に平和だと思います。福井県で過ごせることに感謝したいです。

福井空しゅうで そんなことが…

北潟小 6年 津田 昂汰

 ぼくは今、何不自由なく生きていて、平和だと思います。平和でないことは、どういうことかを辞書で調べたら、反対語は戦争でした。だから、家の人に戦争について聞いてみました。

 福井では昔、空しゅうがあって、福井市内が一面焼け野原になったそうです。飛行機から大量のばくだんが落ちてきて、丸こげになった防空ごうもあったそうです。

 他にも、ばくだんが田んぼにつきささっていたことや、熱さをしのぐために、今の県庁のおほりに飛び込んで、たくさんの人が亡くなったことを聞きました。ぼくは、こんなことは、今の時代では考えられないと思いました。だから、今は昔よりも平和で幸せだと思いました。

戦争のこわさ 物語で知った

大虫小 5年 伊藤 香璃

 日本では、今から70年ほど前に戦争が終わりました。戦争を体験した人は、そのこわさを知っていると思います。私は、国語の教科書で「ちいちゃんのかげおくり」や、「一つの花」という物語を読んだことがあるだけだけど、それでもこわいと思ったから、体験した人はもっとこわかっただろうと思います。

 戦争では、赤ちゃんもいるし、お年よりは速くにげることができないので、つらかったと思います。私は、今すごく幸せなので、この時代に生まれて本当によかったです。二度と戦争が起きてほしくないです。

世界に広がれ 思いやりの心

気山小 5年 大谷 麻緒

 私は今年、募金をたくさんしたいと思います。アフリカなどで病気にあって死んでしまう子どもがいるので、助けてあげたいからです。

 私は戦争を知りません。テレビやえい画でしか見たことがありません。テレビを見ていてもこわいのに、本当の戦争ははげしく人を殺し合い、自然までもこわし、世界までもはめつしそうな勢いです。私は何でそんなことをするのかなと思います。

 私の身近なところでも、強盗や殺人、ひき逃げ事件などがあります。私は人を憎んだり、傷つけたりする気持ちが事件を生むのだと思います。戦争や事件は、一人一人の気持ちで変わると思います。相手を思いやり、協力しあい、優しくしてあげる気持ちが大切だと思います。世の中に一人でもそういう気持ちの人がふえ、世の中が平和になってほしいです。

一日でも早く 争いやめよう

金津東小 5年 吉田 晴香

 平和とは、戦争がなく、おだやかなじょう態のことをいいます。

 世界各地でおきている争いは、何のつみもない子どもや大人が亡くなっていることを考えると、いくつ命があってもたりないと思います。

 約70年前の第2次世界大戦では、今はとても豊かな沖なわ県が戦場となって、多くのひ害を受けました。そして、今でもアメリカの軍用地が残っています。

 第2次世界大戦のことは、みんなの頭からきえていこうとしています。ですが、世界各地では今も争いが続いています。日本から、しえんをしたり、食べものの配給をするなど、できることならなんでもしたいです。そして一日でもはやく、争いをやめてほしいです。

ありがたい あたりまえ

神山小 5年 竹内 友望

 私は、食べたい物が食べられ、見たいテレビも見ることができ、学校で勉強したり、友達と遊んだり、ふつうのことがあたりまえのようにできています。

 だけど、戦争ととなりあわせで、つらい毎日をすごしている国があるということを、私は知りました。おなじ地球という丸い球の上にすんでいるのに、平和だったり、平和じゃない国があるのが、ふしぎに思います。

 「昔は、日本も戦争があったんだよ」とひいおばあちゃんが言っていました。そのころ、ひいおばあちゃんは、20歳ぐらいで大阪に住んでいたそうです。「今みたいに、遊びに行ったりもできず、たいへんだった」と言っていました。私は、平和な国に生まれてよかったと思いました。

せんそうはぜったいだめ!!

敦賀南小 2年 中村 穂里

 わたしだけのへいわではなく、みんなのへいわが一ばんいいと思います。なぜかというと、わたしだけだったら、みんながきずつくからです。

 前に、原ばくドームに行って、せんそうのことをいろいろ知りました。たくさんのおじいちゃん、おばあちゃん、赤ちゃん、おねえちゃん、おにいちゃん、おとうさん、おかあさんがなくなり、しんでしまう前に、近くにあった川にとびこんだそうです。

 わたしは、原ばくドームを見に行ってこわいなあ、さびしいなあと思いました。そして、もうみんなこんなひどいめにあってほしくないし、「ぜったいにせんそうはしないでよ!!」とつよくねがっています。

ありがたい普段の生活

神山小 5年 長谷川文音

 ぼくは、平和ということがよく分かりませんでした。

 きのう、ぼくがごはんを「もう食べられない」と言いました。すると、お父さんは「ごはんを食べられることは、幸せなことなんだよ」と言いました。

 その時、ぼくは「アッ」と思いました。こうして毎日ごはんを食べることができ、ほしい物も手にいれることができる。これが、平和だということだと思います。

 世界の子どもたちみんなが、ごはんを食べられるわけではありません。だから、世界が平和になってほしいと、ぼくは思います。

1       2      進む>>      

福井県内のNIEニュース

一覧

福井教育ダイジェスト

  • 2018年06月27日 ロボット操作に挑戦! 坂井・兵庫小 児童がプログラム学ぶ  ロボット操作に挑戦! 坂井・兵庫小 児童がプログラム学ぶ
  • 2018年06月21日 記事、見出し、コツ学ぶ 池田中 壁新聞制作向け講座  記事、見出し、コツ学ぶ 池田中 壁新聞制作向け講座
  • 2018年06月21日 福井地震70年 校舎壊滅でもひたむき テントで授業、給食は支援物資… 県教育博 当時の日誌、写真展示  福井地震70年 校舎壊滅でもひたむき テントで授業、給食は支援物資… 県教育博 当時の日誌、写真展示
  • 2018年06月21日 検討校区本年度にも 福井市小中学校規模適正化 教育長  検討校区本年度にも 福井市小中学校規模適正化 教育長
  • 2018年06月19日 福井市立小 教員の超勤時間改ざん 教頭、100時間未満にし報告  福井市立小 教員の超勤時間改ざん 教頭、100時間未満にし報告
  • 2018年06月19日 再編検討、中学優先に 住民ら委員会、町長へ提言 南越前町  再編検討、中学優先に 住民ら委員会、町長へ提言 南越前町
  • 2018年06月16日 記事で文字、言葉に関心 安居小・公開授業 切り抜き単語作り  記事で文字、言葉に関心 安居小・公開授業 切り抜き単語作り
  • 2018年06月16日 「ニーズ対応が大切」 福井大附属生 職業観を発表  「ニーズ対応が大切」 福井大附属生 職業観を発表
  • 2018年06月15日 教諭枠出願、900人切る 県教委19年度採用 25年ぶり  教諭枠出願、900人切る 県教委19年度採用 25年ぶり
  • 2018年06月14日 学生の力、まちづくりに 大野市、関西大と連携協定  学生の力、まちづくりに 大野市、関西大と連携協定
  • 2018年06月13日 「加点級、各校で選択」 県立高入試英検加算見直し 県教委意向 6月県会で議論  「加点級、各校で選択」 県立高入試英検加算見直し 県教委意向 6月県会で議論
  • 2018年06月10日 遠隔授業で理科実験 県教委 小学生向けもスタート  遠隔授業で理科実験 県教委 小学生向けもスタート
  • 2018年06月10日 養護教諭の“卵” いじめ対応学ぶ 福井医療大の35人  養護教諭の“卵” いじめ対応学ぶ 福井医療大の35人
  • 2018年06月10日 数学者ガロアの発見、解説 元教諭・小林さん(坂井)が著書  数学者ガロアの発見、解説 元教諭・小林さん(坂井)が著書
  • 2018年06月09日 主権者教育で自覚を 福井 朝日大法学部長が講演  主権者教育で自覚を 福井 朝日大法学部長が講演
  • 2018年06月08日 幼児教育、理念学ぶ 坂井のこども園 中国から視察  幼児教育、理念学ぶ 坂井のこども園 中国から視察
  • 2018年06月07日 県内大学生の 地元就職46% 16年度比、3ポイント減  県内大学生の 地元就職46% 16年度比、3ポイント減
  • 2018年06月06日 選挙権年齢引き下げ2年 18歳、19歳の投票率の差2倍に 16年参院選、17年衆院選比較 進学、就職で県外へ 不在者投票二の足か  選挙権年齢引き下げ2年 18歳、19歳の投票率の差2倍に 16年参院選、17年衆院選比較 進学、就職で県外へ 不在者投票二の足か
  • 2018年06月06日 本県児童生徒 体力全国トップクラス 規則正しい生活習慣が要因 福井大など分析 「業間体育」充実も  本県児童生徒 体力全国トップクラス 規則正しい生活習慣が要因 福井大など分析 「業間体育」充実も
  • 2018年06月05日 小学英語の現場視察 国会議員 提言反映具合を調査 勝山・成器西  小学英語の現場視察 国会議員 提言反映具合を調査 勝山・成器西
  • 2018年06月03日 新聞製作「緊張感伝わる」 県立大生が本社見学  新聞製作「緊張感伝わる」 県立大生が本社見学
  • 2018年06月03日 「チーム学校」どう実現 福井大・松木健一教授に聞く 「専門家が協働を」「子とともに悩み考えて」  「チーム学校」どう実現 福井大・松木健一教授に聞く 「専門家が協働を」「子とともに悩み考えて」
  • 2018年06月01日 独自の教員用手引 来年3月配布方針 敦賀市総合教育会議  独自の教員用手引 来年3月配布方針 敦賀市総合教育会議
  • 2018年05月30日 不登校生に学びの場 小野寺さん(福井) 体験生かし開校 一歩踏み出す契機に  不登校生に学びの場 小野寺さん(福井) 体験生かし開校 一歩踏み出す契機に
  • 2018年05月26日 勝山市教委 3中学再編、議論再開 来年度方針決定 24~25年度実施へ 検討委初会合  勝山市教委 3中学再編、議論再開 来年度方針決定 24~25年度実施へ 検討委初会合
  • 2018年05月26日 自殺防止へ連携 600人研修 福井 池田中問題受け県教委  自殺防止へ連携 600人研修 福井 池田中問題受け県教委
  • 2018年05月25日 大学講義で若狭町“探究” 立命大 町民、職員が毎週講師 リポート参考、活性化探る  大学講義で若狭町“探究” 立命大 町民、職員が毎週講師 リポート参考、活性化探る
  • 2018年05月25日 プログラミング面白い 勝山 鹿谷小児童が熱中  プログラミング面白い 勝山 鹿谷小児童が熱中
  • 2018年05月25日 福大附の教育世界発信 教員ら国際会議に参加 主体性養う活動関心集め  福大附の教育世界発信 教員ら国際会議に参加 主体性養う活動関心集め
  • 2018年05月22日 教員多忙解消へ具体策 福井市教委 会議を短縮 各校へ「宣言」通知 PTAにも協力依頼  教員多忙解消へ具体策 福井市教委 会議を短縮 各校へ「宣言」通知 PTAにも協力依頼
  • 2018年05月20日 県立大と福井新聞社コラボ 「情報活用力磨いて」 2准教授活動 記者交え議論も  県立大と福井新聞社コラボ 「情報活用力磨いて」 2准教授活動 記者交え議論も
  • 2018年05月20日 児童、切り抜き新聞挑戦 本社でNIE塾開講 教員対象も  児童、切り抜き新聞挑戦 本社でNIE塾開講 教員対象も
  • 2018年05月17日 プログラミング、遊び感覚で基礎習得 県内団体「PCN」 小学校必修備えPC開発  プログラミング、遊び感覚で基礎習得 県内団体「PCN」 小学校必修備えPC開発
  • 2018年05月16日 教育計画の整理、簡素化を 県有識者会議が初会合 英検加算、7月中に結論  教育計画の整理、簡素化を 県有識者会議が初会合 英検加算、7月中に結論
  • 2018年05月16日 地域担い手実感が大切 福井で主権者教育講習会  地域担い手実感が大切 福井で主権者教育講習会
  • 2018年05月13日 県内小学校「出前授業」広がる 記事比較、身近な話題で 「恐竜」で本紙と北海道新聞活用 楽しく学び、関心高まる  県内小学校「出前授業」広がる 記事比較、身近な話題で 「恐竜」で本紙と北海道新聞活用 楽しく学び、関心高まる
  • 2018年05月09日 本場の英語、児童楽しく 荒土小で授業公開 勝山市、独自ALT採用  本場の英語、児童楽しく 荒土小で授業公開 勝山市、独自ALT採用
  • 2018年05月09日 自殺再発防止や教員多忙化 課題対応へ有識者会議 県教委、基本計画策定向け 英検加算も議論  自殺再発防止や教員多忙化 課題対応へ有識者会議 県教委、基本計画策定向け 英検加算も議論
  • 2018年05月06日 思考力育む記事活用学ぶ 大野・上庄中で教員研修  思考力育む記事活用学ぶ 大野・上庄中で教員研修
  • 2018年05月03日 教員養成、連携へ協議 福井大と金沢大、富山大 少子化で効率運営検討  教員養成、連携へ協議 福井大と金沢大、富山大 少子化で効率運営検討
  • 2018年05月02日 学テ英語へ要領確認 角鹿中(敦賀)皮切り全国予備調査  学テ英語へ要領確認 角鹿中(敦賀)皮切り全国予備調査
  • 2018年04月22日 県推進協新会長の松友教授(福井大)に聞く 「社会参画へ土台づくり」 新聞通じ「現実」に目を  県推進協新会長の松友教授(福井大)に聞く 「社会参画へ土台づくり」 新聞通じ「現実」に目を
  • 2018年04月21日 小中校あり方議論開始 若狭町・規模配置検討委 教育環境改善軸に  小中校あり方議論開始 若狭町・規模配置検討委 教育環境改善軸に
  • 2018年04月20日 県NIE推進協 新会長に福井大の松友教授  県NIE推進協 新会長に福井大の松友教授
  • 2018年04月20日 8指定校、実践開始 県NIE研究会 本社で総会 新規5校含め認定  8指定校、実践開始 県NIE研究会 本社で総会 新規5校含め認定
  • 2018年04月19日 ハワイで英語「自信に」 勝山の中高生、交流成果を発表  ハワイで英語「自信に」 勝山の中高生、交流成果を発表
  • 2018年04月18日 全国学力テスト 県内1万4000人臨む 小6中3、結果7月公表  全国学力テスト 県内1万4000人臨む 小6中3、結果7月公表
  • 2018年04月14日 小6英語科スタート 県内、全国先駆け教科化 越前市味真野小 五輪題材、楽しく会話  小6英語科スタート 県内、全国先駆け教科化 越前市味真野小 五輪題材、楽しく会話
  • 2018年04月14日 小5~中3に意識調査 不登校、いじめ防止へ県教委 池田中2自殺踏まえ 本年度3回  小5~中3に意識調査 不登校、いじめ防止へ県教委 池田中2自殺踏まえ 本年度3回
  • 2018年04月11日 不登校4人の日常を発信 父親、幸せ願いブログ 「恥ずかしくない。別の生き方しているだけ」  不登校4人の日常を発信 父親、幸せ願いブログ 「恥ずかしくない。別の生き方しているだけ」
  • 2018年04月11日 福井大・原子力安全工学コース 3年生、学び拠点敦賀に 実践教育の授業を開始  福井大・原子力安全工学コース 3年生、学び拠点敦賀に 実践教育の授業を開始
  • 2018年04月08日 NIE実践9校決定 18年度県内 新規は5小中 日本新聞協  NIE実践9校決定 18年度県内 新規は5小中 日本新聞協
  • 2018年04月08日 園芸、工事を児童が取材 ジョブツアー、新聞製作も 美浜  園芸、工事を児童が取材 ジョブツアー、新聞製作も 美浜
  • 2018年04月07日 17年度文科省調査 中高英語力、福井1位 教員含めトップ独占 入試英検加算で伸び 中3  17年度文科省調査 中高英語力、福井1位 教員含めトップ独占 入試英検加算で伸び 中3
  • 2018年04月05日 規模配置の適正化検討 若狭町の小中 一斉休業日も確認 総合教育会議  規模配置の適正化検討 若狭町の小中 一斉休業日も確認 総合教育会議
  • 2018年04月05日 県内4市町 働き方改革、入学式遅く 小中学校 春休み延長 教員の多忙緩和  県内4市町 働き方改革、入学式遅く 小中学校 春休み延長 教員の多忙緩和
  • 2018年04月01日 政策立案で連携強化 小浜市、京都橘大と包括的協定 今春 職員が大学院入学  政策立案で連携強化 小浜市、京都橘大と包括的協定 今春 職員が大学院入学
  • 2018年04月01日 探究10年、71歳の博士号 小谷さん(鯖江) 退職後、県立大大学院へ 経済学学位近代の鉄道政策深める  探究10年、71歳の博士号 小谷さん(鯖江) 退職後、県立大大学院へ 経済学学位近代の鉄道政策深める
  • 2018年04月01日 新聞で批判的思考力を 武生東高1年生「読み方」学ぶ  新聞で批判的思考力を 武生東高1年生「読み方」学ぶ
  • 2018年04月01日 幼児教育50年「幸せ」 鯖江・笠川さん 1000人超送り出し退職 自信育み夢を後押し  幼児教育50年「幸せ」 鯖江・笠川さん 1000人超送り出し退職 自信育み夢を後押し
  • 2018年03月25日 会話代わりの絵カード、横一列のカレンダー… 発達障害に支援グッズ  会話代わりの絵カード、横一列のカレンダー… 発達障害に支援グッズ
  • 2018年03月24日 高志中1期生、志新た 88人、晴れやか卒業式  高志中1期生、志新た 88人、晴れやか卒業式
  • 2018年03月22日 観光客増、中高生が知恵 県内6校 外国人向け施策披露 福井  観光客増、中高生が知恵 県内6校 外国人向け施策披露 福井
  • 2018年03月19日 藤島高8位 科学の甲子園  藤島高8位 科学の甲子園
  • 2018年03月17日 東大「推薦」、京大「特色」入試 県内から3人初合格 能力、意欲を多面的に評価  東大「推薦」、京大「特色」入試 県内から3人初合格 能力、意欲を多面的に評価
  • 2018年03月14日 県立高入試 英検評価、一部見直しへ 19年度から 加算幅縮小か  県立高入試 英検評価、一部見直しへ 19年度から 加算幅縮小か
  • 2018年03月13日 池田中生自殺から1年 学校運営、地域と一体で 再発防止向け県教委、町 カウンセラー増員図る  池田中生自殺から1年 学校運営、地域と一体で 再発防止向け県教委、町 カウンセラー増員図る
  • 2018年03月12日 池田中生自殺1年 指導死「氷山の一角」 親の会「学校に子の観点を」 名古屋でシンポ  池田中生自殺1年 指導死「氷山の一角」 親の会「学校に子の観点を」 名古屋でシンポ
  • 2018年03月06日 ネット依存、記事に学ぶ 芦原中で公開授業 予防法考える  ネット依存、記事に学ぶ 芦原中で公開授業 予防法考える
  • 2018年03月04日 「最善解」生み出す力を NIEアドバイザーが福井で講演 主体的学びで大きな役割  「最善解」生み出す力を NIEアドバイザーが福井で講演 主体的学びで大きな役割
  • 2018年03月04日 NIE実践指定9校 本年度活動報告 「深い学び」へ取り組み工夫 1  NIE実践指定9校 本年度活動報告 「深い学び」へ取り組み工夫 1
  • 2018年03月04日 NIE実践指定9校 本年度活動報告 「深い学び」へ取り組み工夫 2  NIE実践指定9校 本年度活動報告 「深い学び」へ取り組み工夫 2
  • 2018年03月02日 県立大に新学部検討 知事表明 新学科も 6月県会で提示  県立大に新学部検討 知事表明 新学科も 6月県会で提示
ふくい椿ファイル
この漢字はなんでしょう?
こどもタイムズ
新聞わくワークシート
中高生タイムズ
こども記者募集!
福井の中学生の想像力!「郷土新聞」ベスト5
NIE公開授業指導案
NIE
ニュースパーク
第8回「いっしょに読もう!新聞コンクール」